同人作品情報
失恋した息子を、肉体(からだ)で慰めるハメになった母親の話。 (d_598943 - 間琴しや架)

| タイトル | 失恋した息子を、肉体(からだ)で慰めるハメになった母親の話。 |
|---|---|
| 品番 | d_598943 |
| サークル | 間琴しや架 |
| 発売日 | 2025-06-24 |
| 価格 | 440円 |
| ジャンル | クンニ / 熟女 / 人妻・主婦 / 巨乳 / 近親相姦 / 中出し / おっぱい / 母親 / 専売 / 男性向け / 成人向け / 手コキ / 乳首責め |
商品説明
隣県で一人暮らしをしている大学生の息子・俊哉と連絡がつかなくなった。 一週間のあいだ、電話にも出ず、メールにも既読がつかない。 心配が限界に達した母親は、パートを休み、始発で彼のアパートに向かった。 「お願い…。無事でいて…」 …が、部屋のチャイムを鳴らしても、応答はない。 つのる焦燥。やむなく、彼女はスペアキーで室内へ…! そこには、大失恋からの連続ヤケ酒で気絶しているバカ息子の姿があった……。 だが、馬鹿な子ほどかわいいのが親というもの。 叱りはしたものの、シャワーを浴びさせ、おかゆを作り、 母はかいがいしく彼の世話を焼くのだった。 やがて日は暮れ、帰ると告げる母を引き留める俊哉。 その寂しさに寄り添ってやりたい母親は、泊まることを選択する。 そして、真夜中――。 暗闇の中、喪失感で声を殺して泣く息子に気づいた母親は、 思わず彼を抱きしめてしまう。 「…母さんがいるからね…。大丈夫…大丈夫…。よしよし…、よしよし…」 静かな時間が流れる。 母の胸に顔をうずめながら、俊哉は言った。 「母さん……おっぱい…吸っていい…?」 息子のエスカレートする要求に、抗いながらも感じてしまう母親のお話です。 モノクロコミック、70ページです。
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